2018
02.22

液体

Category: 夢日記
液体Aと液体Bがセットで売っている。
どんな用途でのこのセットが売り出されたのか知らない。
Aでうがいをして、Bを飲むと説明書に書いてある。
すると、途端に気絶し、死に至る。
え!!!なんだ!!!
こんなとんでもないものを売ってるのか!!!
説明書通り使用した人が、すでに何人も亡くなっているに違いない。
えらいことだ!!これはパニックになる!!
これを止める手段はないものだろうか!!!

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2018
02.01

Category: 夢日記
こんな夢を見た。
会社で働いている。
学校の体育館のような場所で働いている。
人事異動があるようで、机の中の荷物をかたづけていた。
今日はここで寝るらしい。
Nさんも近くで眠るようだ。それは嬉しい。
そしたらどうしたことか、人が大勢集まってきた。
民族大移動?なにかが起こって
ここの荷物を運び出さねばならなくなった。
この大所帯で巨大な夜逃げでもしようというのか。
誰も理由を語らない、知らないのかもしれない。
ただ上部の命令を受けて、事務的にやっているだけなのかもしれない。
僕は何をどうしていいのかわからないが、
周りのみんながやっていることをまねし始めた。
いったいなんなんだ。
これは夢じゃない。
わけのわからない現実だ。
そのあと携帯のアラームが鳴りだし
それが現実でなかったことを確認した。


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2017
04.25

原罪

Category: 夢日記
古い旧家で葬式が行われることになった。親戚の家らしく、そこに従兄弟か、ふた従兄弟だという男が話しかけてきた。プラスチックでできた玩具を弁償してほしいのだという。自分はその男と初対面であるのだが、以前自分がそれを壊したのだという。壊れたという部分を見せてもらったが、接着剤で直るんじゃないかというレベルであった。まったく馬鹿げた話なのたが、男が執拗に訴えてくるもんだから、自分に非があるように思えてきた。まったく身に覚えはないけど、以前そんなことをしてしまったのかもしれない。自分の中に原罪意識の芽があって、男の手口でその芽を一気に開花させてしまったようだ。
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2017
04.11

長野の温泉旅館

Category: 夢日記
こんな夢をみた。長野の温泉旅館に向けて、ひたすら車を走らせる。アウトバーンのような、日本らしくない高速道路だ。どれだけ走ったかわからないが、忘れ物をしたらしく家に戻ることにした。どう考えても、片道四時間はかかるだろう。あっというまに家に戻った。家について、そもそもなんで長野に向かったのかを考えた。そこで友人と会うことになっていた。せめて、女と会う約束ならいいものを。今になって距離の長さに気がついた。もう一度長野に向かう理由などあるのだろうか。友人に電話をかけようとしたが、そもそも友人と会う約束などしていないことに気がついた。自分はただ夢遊病のように高速道路を走っただけじゃないか。やらなくていいことは、やらなくてもいいんだな。
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2017
03.29

新月の夢

Category: 夢日記
あっけにとられて、落胆して、激しい怒りを覚えて、ああ、またことしもこれか、どうしてうまくいかないんだろって。変化は本望のはずが、不変を望む自身の声も少し残っている。まいた種は確実に芽を出しているのだけど、今一歩届かない。夜中に目が覚めて、また眠れなくなったと落胆して、一時間位起きたあと横になったら浅い眠りが訪れ、その数時間の間に久しぶりに夢をみた。つながりのあるストーリーはないけど、人がぽつり、またぽつりと現れる夢でした。
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